新着情報
うちのお父さんの親父ギャグ
2020-06-17
結構な確率、80%以上で、笑えない。どころか寒い、、、と女系家族の主人は、手強い女性陣を笑わせるために苦戦しています。笑笑 笑わせるのと 笑われるのと おやじギャグで笑わせようとするから寒い、、、と言われる 寒くなかったことはほぼない 笑笑 ならば、おやじギャグを言う自分をネタにしたらいいのにと思う今日この頃。 笑いになったら、おやじギャグで滑るオヤジは魅力になるんじゃない? 視点を大きく変えてみ...
チャンス到来!
2020-06-16
いつも来る? 時々来る? めったに来ない? チャンスがあり過ぎる? 私は「チャンス」が大好きです! 結構好きな人多いよね 「チャンス」来ないかなぁ♫と思ったりしてます。鋭い目で待ち構えている。。 でも私が「チャンス」だと気づかなければ「チャンス」はやってこないんですよ。 では、どうすれば「チャンス」に気づきやすくなるのか考えてみたら、、、 「チャンスに敏感」とは、、 実は「チャンス」によく気づくと...
どっちの宿題にしよ?
2020-06-15
女性特有のものなのかと思っていたら、男性も、誰かの悪口で盛り上がってることがあるようです。上司さんが部下のことを「あいつ使えん」とか、、 それを聞いて同感する人がいるものだから、いっつもネタを探して、つまり誰かの悪いところを。そして次の集合時間までに見つけて持ってく。宿題は完璧ならしい。笑笑 脳は、自分のこととも人のこととも区別がつきませんよ。 自分のことを悪く言っている、自分にネガティブワードの...
古き良きもの、時間の魔法に出会...
2020-06-14
私の住む金沢は新幹線効果からか、いつもの年なら国内外からの観光客が多く、新しいホテルがたくさん建設されています。 1万室増だとか、、 新しいホテルに宿泊し、古い町並みや町家カフェ、金沢らしさを求め、観光客は散策しているようです。多くの外国人にも出会います。 今日食事をいただいた金沢東御影町、卯辰山にある「三統」さん。 金沢安江町、「安江町ジャルダン」さん。どちらもおばあちゃんの家に遊びに行ったよう...
伝染してた、、
2020-06-13
イライラして不機嫌な人。 不平不満で愚痴ばかり話している人。 このマイナスの感情は伝染するので 周囲もイライラ、不平不満の塊が、そこここでできちゃう。 反対に、上機嫌も伝染するので、 楽しい!ニッコニコ!嬉しいなぁ が増える。こっちはどんどん伝染させたいですね〜 この上機嫌、プラスの感情が多いと「できると信じる力」が強くなりますね 口癖も変わるので 仕事のパフォーマンスが上がります。 どんな仕事も...
感動の感度
2020-06-12
感動の感度を上げることは、感謝の感度を上げることに繋がる 長女の帰省に合わせて、仕事も休暇をいただきました。 朝のスタートもゆったりし、溜まっていた家事もゆっくり済ませ、長女と積もる話をしながら白山比咩神社へ 長女の予祝も完了しました。 そんな気持ちで引くおみくじには欲しい言葉がもらえたと腑に落とせたりして。 長女の住む福岡県を拠点に旅行に行こう!と妄想したり、先日のタイの話や、非日常の話題で盛り...
本番では目が悪くなった、、、?
2020-06-11
過去を振り返って失敗の分析をしてみています。 ダンススタジオに通っていた頃 イベントやショーのとき リハーサルの時や、舞台袖で、立ち位置を確認するけれど 本番でそこに向かって歩くことができませんでした。 焦点が合わない 目が悪くなってしまうんです。。 なので、いつも前を歩く人頼み 先頭にならないことを願う 笑 もっと願うこと他にあったやろうに なぜそんなことが起きていたのか 脳の仕組みがそうさせて...
講師が喜ぶ研修
2020-06-10
コロナ前の労組の研修で 誰かが非現実だと思って話す夢。というよりあれは妄想の数々。(妄想は辞書では病的な状態から生じた誤った判断とありますが)そこにお腹がよじれるほど笑い(私だけじゃないことを祈る) おめでとう!乾杯〜!ってしたことを 思い出しています。 夢をイメージする。 というとなかなか浮かばなかったのに 非現実を妄想という言葉で湧いた。 イメージの練習 あの時ほど笑えないけど、気づいたら、あ...
失敗は成長に不可欠
2020-06-09
サッカーの本田圭佑氏が、実質監督をしているカンボジアのチームについて「(日本と)似た文化。ミスを怖がってトライしない」と、失敗に対して不寛容である。 ミスをしたらガッツポーズをするように選手に指示をした。「うまくいかなかったことが分かったという事は、価値でしかない」と熱弁。失敗は成長に不可欠だと主張。(日刊スポーツ) 失敗してもプラスの動作ですぐ切り替えることで感情のコントロールができますね。 ま...
レジリエントなナースの創り方
2020-06-08
折れない心で働き続ける 江口 智子さんの本です。 レジリエント カタカナに弱い私はカタカナに惹かれる 笑笑 読み進めるうちに、学生時代や病院勤務していた頃の、すっかり忘れていたことが思い出されてきました。これらエピソードの数々を思い出してやりたかったところ。これぞ引き寄せって感じで出会った人とこの本! 学校の先生との会話、先輩ナースとのやり取りも、患者さん、Dr.、師長とのやり取り。今となってみれ...