新着情報

2020-06-13
イライラして不機嫌な人。 不平不満で愚痴ばかり話している人。 このマイナスの感情は伝染するので 周囲もイライラ、不平不満の塊が、そこここでできちゃう。 反対に、上機嫌も伝染するので、 楽しい!ニッコニコ!嬉しいなぁ が増える。こっちはどんどん伝染させたいですね〜 この上機嫌、プラスの感情が多いと「できると信じる力」が強くなりますね 口癖も変わるので 仕事のパフォーマンスが上がります。 どんな仕事も...

2020-06-12
感動の感度を上げることは、感謝の感度を上げることに繋がる 長女の帰省に合わせて、仕事も休暇をいただきました。 朝のスタートもゆったりし、溜まっていた家事もゆっくり済ませ、長女と積もる話をしながら白山比咩神社へ 長女の予祝も完了しました。 そんな気持ちで引くおみくじには欲しい言葉がもらえたと腑に落とせたりして。 長女の住む福岡県を拠点に旅行に行こう!と妄想したり、先日のタイの話や、非日常の話題で盛り...

2020-06-11
過去を振り返って失敗の分析をしてみています。 ダンススタジオに通っていた頃 イベントやショーのとき リハーサルの時や、舞台袖で、立ち位置を確認するけれど 本番でそこに向かって歩くことができませんでした。 焦点が合わない 目が悪くなってしまうんです。。 なので、いつも前を歩く人頼み 先頭にならないことを願う 笑 もっと願うこと他にあったやろうに なぜそんなことが起きていたのか 脳の仕組みがそうさせて...

2020-06-10
コロナ前の労組の研修で 誰かが非現実だと思って話す夢。というよりあれは妄想の数々。(妄想は辞書では病的な状態から生じた誤った判断とありますが)そこにお腹がよじれるほど笑い(私だけじゃないことを祈る) おめでとう!乾杯〜!ってしたことを 思い出しています。 夢をイメージする。 というとなかなか浮かばなかったのに 非現実を妄想という言葉で湧いた。 イメージの練習 あの時ほど笑えないけど、気づいたら、あ...

2020-06-09
サッカーの本田圭佑氏が、実質監督をしているカンボジアのチームについて「(日本と)似た文化。ミスを怖がってトライしない」と、失敗に対して不寛容である。 ミスをしたらガッツポーズをするように選手に指示をした。「うまくいかなかったことが分かったという事は、価値でしかない」と熱弁。失敗は成長に不可欠だと主張。(日刊スポーツ) 失敗してもプラスの動作ですぐ切り替えることで感情のコントロールができますね。 ま...

2020-06-08
折れない心で働き続ける 江口 智子さんの本です。 レジリエント カタカナに弱い私はカタカナに惹かれる 笑笑 読み進めるうちに、学生時代や病院勤務していた頃の、すっかり忘れていたことが思い出されてきました。これらエピソードの数々を思い出してやりたかったところ。これぞ引き寄せって感じで出会った人とこの本! 学校の先生との会話、先輩ナースとのやり取りも、患者さん、Dr.、師長とのやり取り。今となってみれ...

2020-06-07
私は産業看護職として、企業に勤務する看護師です。 健康経営という経営手法がクローズアップされて、私の仕事との連携が取れていくと、もっといろいろなことが循環していくなぁ。と考えています。 健康経営は「健康に配慮することが、経営面においても大きな成果が期待できるという基盤」です。 それを基盤とした「こころとからだの健康」を目指すプロセスではチームワークや、達成感。お客様の満足度にも影響があります。 健...

2020-06-06
私の職場には産業看護実習として、看護学生さんが実習に来ます。看護大学の学生さんは感じがよくて清々しい。シュッとしてる 毎日大変な量の記録をこなしている彼ら、彼女らの記録は丁寧な文字で丁寧に調べて書いてくれていて感心します。 なので、ここではゆっくり自分のあり方、看護観について考える時間も提供できたら。と思い、少しの時間でしたが、自分について考えてもらいました。 過去に嬉しかったことを分析してみたり...

2020-06-05
友人にタイ旅行の時の写真をたくさんみせてもらいました。 それがすごく煌びやかで印象的 私も行ってみたくなって、旅行のパンフレットをもらってきました〜 コロナが収束したら行く! タイでは「他人に対しては怒らない」と小さい頃から教育されているとか 笑顔は伝染するから、みんなを笑顔にしちゃったりします。笑笑 反対に不機嫌も伝染するから、例えば先日行った某公共機関なんだけど、受付さんはじめ、どの人にも微笑...

2020-06-04
過去の失敗を分析することで笑ってしまおう! ナポレオン・ヒルの成功のための17原則の中に 【逆境と挫折からの利益】があります。 失敗の後に見つかるチャンスですね。 私が体験していたのはその逆で「チャンスの後に出でくる失敗」でした。 ダンススタジオに通っていた頃のこと。 ある年のコンサート。 私にとっては超ハイレベルな曲。センターで二人の先輩ダンサーと共に踊る。これが、何曲か踊る中で一番緊張する曲で...