新着情報

2021-05-22
「失敗は宝」と言っても現実は宝だと思える言葉がけや、対策がされていないね。と、管理者さんに投げかけてみました。こんな言いにくいことをズバリ聞ける心の広い管理者さんがいて良かった😄 「失敗が宝」となった時の状況をどんどんイメージされていかれました。 失敗が宝となった魅力的な職場は「魅せる職場」そして「魅せたい職場」へ 自分の職場を魅せたい、自慢したい職場になっている状態だと、失敗が宝となっている。と...

2021-05-21
今年の新入社員研修では「働くことの意味」についてお伝えしたかった、産業看護師です。 今年もアチーバスを利用しました、コミュニケーションと相性の良いツールです。 今回のテーマとしたのが 気持ちのコントロール です。 働く目的を忘れないことで思考がブレない。気持ちのコントロールができます。 イソップ童話の「三人のレンガ職人」のお話をしました。 同じ仕事でもどの視座で働くかによって心の在り方が違い、幸...

2021-05-20
スポーツなら選手。ビジネスなら製品。 これらの人、モノの一流を目指していく時 選手だけが、一流を目指していくのではなく、マネージャーやコーチ、サポーターもそれぞれの道の一流を目指しています。 製品だけが一流になるんじゃなくって 社内外の電話を受ける人も、システムを管理する人も、安全を管理する人も、健康を管理する人も、そこでの役割を意識して、一流を目指していけば、絶対そこの製品は一流に値するもの。 ...

2021-05-19
エアーハイタッチで締める一日でした。 イライラして、いっぱいいっぱい。 何がどうなってるのかわからない、、と 伏せ目がちで今にも泣き出しそうに。 一見、メンタル不調に陥っているかのようで上司さんも心配されています。、 おー、、どうなっちゃったんだろうねぇ。 思い浮かぶままに話していただきました。職場の不満炸裂!人間関係もあるし、それだけじゃない。がんばってるね〜 話していくうちに、だんだんごちゃご...

2021-05-18
健康診断weekでは、毎年、日野原重明先生のことを思い出します。 生活習慣病という言葉を作られた聖路加大学病院の日本最高齢で現役だったお医者さまです。 「新しいことを創(はじ)められる人は、いくつになっても老いることがない」 朝はビスケットを3枚とミルクを1杯でいいんです。と。100歳の先生にお会いした時は走っていらっしゃった✨ 「ビジョンは大きいほうがいい。 たとえ自分が実現できなくても、 バト...

2021-05-17
YouTube講演家、鴨頭さんのVoicyで生徒さんのスピーチについて話されていました。 話すことは治療。 ひとりで我慢している人、意外と多いのです。女性より男性が多いです。子育て世代のママにも多いです。 誰かに話してみてください。話すことはお薬の要らない治療です。 大丈夫〜!ひとりじゃないからね〜 毎日この言葉に勇気をもらっています😊 *:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:...

2021-05-16
自分の発する言葉は、自分が思っている以上に力があるものです。言霊っていいますもの。 日頃から、「どうせ私なんて…」と否定的言葉を使っていると、思考もどんどんネガティブに。特に口癖が気づきにくいんです。「難しい」とか「できないわ」ってよく使ってませんか? 逆に、肯定的な言葉を使うことで考え方もポジティブでプラス思考になっていきます。 「今日も頑張ったね!」「ラッキーだなあ」「いつもありがとう!」と、...

2021-05-15
産業看護職の配置にご興味のある企業様ホームページで仕事内容についてご確認ください。わからないことがあればお気軽にお問い合わせください。 https://coccokarada.com アチーバス(カードゲーム)を使って新入社員研修をしました。 ゲームのルールとして 自分が持っているカードと同じカードを持っている人を推理して「コール」します。 「◯◯さん。できると信じる力3番のカード待っていますか?...

2021-05-14
運動には不安や抑うつを軽減する効果をがあります。コロナ禍では多くの人は強い不安を感じていて、運動をするのは難しいと感じているそうです。 コロナ以前にも運動習慣を困難と感じていた人は、さらに難しい状況に置かれるようになったそうです。 運動をすることでドーパミンなどのプラスのホルモンも分泌されるのですが、運動、運動と大げさに受け止めすぎるとかえって習慣化しにくくなります。 歯磨きの時、ドライヤーの時、...

2021-05-13
相談室に見える方「人間ドックを予約する!」と決められたのに、ドアを出た瞬間元通り。無意識にいつもの通路を通って持ち場に戻り、担当者に連絡するのを忘れて「あ、、また予約忘れた」 これ心理学用語で「ドアウェイ効果」というそうです。 部屋の環境がガラッと異なる場所へ移動したときは、記憶が影響を受けやすいようです。 ネットもそう。何を探すためにネットに繋いだのか忘れて開いたページに夢中になってしまうことよ...